公立高校受験生に絶対おすすめ!!最高の問題集が発売になりました!

過去問

公立高校を受験するなら,この問題集だけは買った方がいい!!
というおすすめの問題集が,発売されました。

公立高校受験をするすべての受験生に伝えたい!!

アノ問題集が発売されましたよー。

毎年,この時期になると発売される,その問題集。

今年も発売開始になりました!!

それは,この問題集☟

【英語CD2枚付】2020年受験用 全国高校入試問題正解 英語・数学・国語

【英語CD2枚付】2020年受験用 全国高校入試問題正解 英語・数学・国語

【英語CD2枚付】2020年受験用 全国高校入試問題正解 英語

2020年受験用 全国高校入試問題正解 国語

2020年受験用 全国高校入試問題正解 社会

2020年受験用 全国高校入試問題正解 数学

2020年受験用 全国高校入試問題正解 理科

その名も『全国高校入試問題正解』。

昨年度47都道府県の公立高校の入試問題を一冊に集めたものです。

なぜこの問題集がそんなにおすすめなのか?

出題傾向を知る

公立高校入試で出題できる問題の範囲は決まっており,全国47も都道府県があれど,どうしても似たような問題が出ます。また,既習事項のうち,出題に適したものとそうでないものがあり,解いているうちにそれを判別できます。

何県分か解くと,「この単元はよく出題されるな」とか「この単元はそれほど出題されない」というのが分かってくるはずです。

3年分の復習をすべて網羅するのは難しいものです。頻出分野から優先的に勉強するとよいでしょう。

自分の弱点を知る

模擬試験と同じく,過去問を解くことにより,自分の弱点を知ることができます。何度も間違ってしまう,理解不足の単元を見つけて教科するのに最適です。

量をこなす

自分の都道府県の過去問はもちろん大事ですが,これはできれば年末まで取っておいて,それまでの練習台として他の都道府県の入試問題を活用するとよいでしょう。

自分の都道府県の過去問は,多くても5-7年分くらいしか収められていませんが,この本なら47回分の入試が収められているのです。

『全国高校入試問題正解』の使い方について,詳しくはこちら: